この前、とても大切な友だちの結婚式があったんです。彼女とは、高校からの付き合い。1年くらい前に、「結婚するから、式には来てね!」と言われていました。もちろん、そのときはOK。でも、いよいよ結婚式となったとき、私はどうしてもいけなくなってしまい、悲しいことに「欠席」の返事を出さなくてはならなくなってしまったのです。絶対、お祝いは贈ろう。できるだけ特別なものを。けれど、もっと特別なことをしたい。なんだろう・・・?と、一生懸命考えた末に、「そうだ!祝電を贈ろう」と思いつき、結婚式当日に届くように贈りました。
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ALSOK電報の結婚式電報サービス
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祝電を贈るのは初めてだったのでとても緊張しましたが、喜んでもらえたようです。本当によかった!私もとても嬉しかったです。結婚式というのは、幸せであふれています。幸せが始まる日でもあります。その日は、新郎・新婦にとって特別な日です。特別な日に、祝電を使ってお祝いができたこと、とてもよかったと思います。